ちはやふる「解像度が上がる」

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ちはやふる「解像度が上がる」
先日の続き。
ヒロイン千早の幼なじみである太一が
「感じ」を磨き「解像度が上がる」
という表現をしていました。
解像度が上がる。
音の解像度。
目の解像度。
身体の解像度。
かるたの解像度。
この「解像度」という表現が非常におもしろく
「わかるわかる」と頷いてしまいました。
解像度
何度も繰り返し行い「感じ」を磨いた結果
より深く繊細に聴けるようになる。
より深く繊細に見えるようになる。
より深く繊細に感じ取れるようになる。
「解像度」=「精度」みたいなものですね。
精度。
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私のセッションや通訳の精度は
今も日に日に上がっています。
セッション回数を重ねることで
もちろん質は上がりますが
RASでの解像度(=精度)は
自らの解放を深めることでしか
上がることはないのではないかと思います。
RASでは解放を行うことで
エネルギーが繊細になり
エネルギーレベルが上がり
クリエイトの精度が上がります。
より深く聴けるようになり
より深い部分で繋がれるようになり
より深く広く細かく
世界を見れるようになります。
「感じ」が自然と上がります。
なので私は、解放を深め続けているのです。
みなさんもぜひ、ご自身の為に深めていってくださいね。
そこまで到達しないと見えないことがたくさんあります。
まさに、次元が違うのです。
みなさんはどのように「解像度」を磨いていきますか?
どうやって「感じ」を上げて行くのでしょう。
「解像度」に磨きをかける為に
気にかけるといいなと思うことがいくつかあります。
解放が進めば自然とそうなっていくのではありますが、意識した方がより磨きがかかると思います。
これはRASに限ったことではありません。
続きはまた…!
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