ちはやふる「感じを磨く」

私たちの「ちはやふる」ブームが去り、大事なことをお伝えするのを忘れていました…笑
本来講義でお話しする内容ですが、大事なポイントだけシェアします。
意味が分からない人は投稿遡って「ちはやふる」からのシェア、Vol.1とVol.2を読んでください。
「感じ」を下げずに磨く。
それぞれの「感じ」が違うように
それぞれに磨き方はあるのだけど
ここに書くのは、誰しもに共通するとても大切なこと。
だから今日ここで読んでピンときたら
できそうなことから自分の「感じ」を磨いていく為の補助的なものとして実践していってもらえたらと思います。
やっていったら、確実に変わります。
感じ=能力=個性
と思っていただけたらいいと思います。
私たちは肉体を持っています。
肉体には感覚器官というものがあります。
嗅感覚・聴感覚・視感覚・味感覚・触感覚

この五感覚を鈍らせないこと。

これが非常に重要です。

五感覚を磨いてください。
一見関係なさそうなことでも、確実に影響を及ぼします。
思考力を上げたい人も、五感覚を磨くことで確実にパフォーマンスが向上します。
嗅感覚…洗剤や柔軟剤、芳香剤やシャンプー類、化粧品などの人工香料を避ける
※ここが最も大事。
聴感覚…言い争いや大声、怒鳴り声、文句は聞き流す、避ける。言葉は、発してる自分が一番聴いてます。鳥や虫や風や水などの自然界の音に耳を傾ける。
日頃、何の音を耳に入れているかはとても重要。
※聴覚はとても敏感です。
視感覚…見たくない映像、嫌だと感じる映像は見ないようにする。人工物でなく自然にできた物を見る。ビジュアライズ。見たものが心に刻まれ現実化しやすくなります。
味感覚…食品添加物、砂糖を避ける。自然ではない人工物を避ける。刺激物を避ける。
触感覚…非常に感覚として難しいのですが、、日々何に触れているか。そのエネルギーの影響を自分が受けていると思ってください。
エネルギーの荒いものに私は触れないようにしています。
私たちは、肉体を通し、感覚器官を通し、感情を感じるという体験をしています。
五感覚を磨けば、選ぶものが変わり、肉体も変わり、体験も変わってきます。
体験が変わるということは、人生が変わるということです。
 ・
RASの解放は人生が変わっていきます。
五感覚を磨くことは、その補助となります。
もちろん解放していくことで
五感覚は変わるのですが
RASをまだ体験されたことがない方も
意識して過ごしてください。
必ず変わってきます。
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